TECHNOLOGY BASE
私たちが解こうとしている、介護現場の課題です。
「設定が多すぎて運用し辛い」
→ 現場の手順と呼び方に合わせて設計する
「シフト作成に毎月時間と気を使っている」
→ AIがシフトを組み、勤怠と連動する(AiCarti)
「入居者が気付いたら肺炎に。
でも職員に聴診を学ばせる余裕はない」
→ 手持ちのスマホだけで、音から気づきを得る(AiTone)
「毎回同じ作業を自動化したい」
→ 手作業の繰り返しを仕組みに置き換える
現場との対話から、スマホアプリ・WEBシステム・サーバー構築まで。
幅広い技術力の土台のうえに、AIと生体音の知見を有します。
AI
Biological Sound
その土台となる開発力
Mobile App
Web System
Cloud Server
Communication
コミュニケーションを技術と並べているのは、私たちが最も大切にしているからです。
現場に足を運び、対話を重ねて課題の解像度を上げる。そこからしか、正しいものは生まれません。
私たちのサービスは、この順番で生まれています。
出発点は、いつも現場です。
LISTEN
働く人の一日を見せてもらい、課題の解像度を上げます。
DESIGN
明確な課題に対して、現場の手順に合う形を定めます。
TRY TOGETHER
使って初めて分かる「違い」を拾い、精度と使い心地を上げていきます。
KEEP GROWING
運用まで自社。制度の変化にも、現場の変化にも追随します。
私たちとの関わり方は、大きく二つあります。
この土台から生まれたサービスです。
AiTone
AI BREATHING ANALYSIS
AiCarti
SHIFT & ATTENDANCE (仮称)